ご挨拶
 
 

子どもの成長は嬉しいけれどはじめての幼稚園は心配。そんな質問に答えてみました。
何か心配なことがありましたら、いつでもご相談ください。

小さき花幼稚園長   亰 けい子

 
 
Q1. 小さき花幼稚園はどんな幼稚園ですか?

A. 小さき花幼稚園は、キリストの愛に基づいたカトリックの幼稚園です。
 小さき花幼稚園は約60年前に地域の要請に応えて、教会の庭に園舎を建て幼稚園を始めました。創立当初から、子どもたちの幸せを第一にした保育を心がけています。
 小さき花幼稚園では何かを目玉とした特徴とはありません。子どもたちがバランスよく成長できるように、また、幼稚園生活の中で子どもが感じるものを大切に受け止め、そして興味や意欲をかきたてられるような、特に、生きる力を培える力を養うことを手助けできる幼稚園でありたいと思います
 なにより、イエス・キリストが示した“愛”を保育の土台としています。命の大切さを、きちんと伝える幼稚園です。
 キリスト教というとクリスマスが有名ですが、それはキリスト教の始まりです。もちろんクリスマスも大きなお祝いですが、日常の祈りを大切にしています。祈りは自分の心と向き合うことです。感謝や、願い、お友達のこと等、折々に手を合わせて祈ります。幼い子どもが手を合わせる姿に子どもの深い心を感じます。もちろん、宗教を強制することはありません。

 
Q2. 小さき花幼稚園は遊びが中心と聞きました。何も教えてくれないのでしょうか?
A. 幼児期は遊びを通して、心身ともに成長します。
 幼児期にとって遊びは生活そのものです。生きる力の根を育てます。お友達と一緒に、時間を忘れて遊ぶ体験は、とても大事です。
 幼稚園には、子どもたちの育ちを見守り、子どもたちが自信と意欲を持って生活できるように、環境を整え、保育活動を工夫し、そして必要に応じて適切な援助の出来る保育者がいます。特に小さき花幼稚園には、経験豊かで力のある保育者がそろっています。
 文字や、数なども、普段の生活の中に環境を意図的に取り入れています。
 
Q3. 小さき花幼稚園の定員と、職員構成を教えてください。
A. 学則定員は160人です。(今年度は182名) 教職員数は17名です。
平成28年度のクラス構成は下記の通りです。
 *3歳児2クラス(25名/25名)
 *4歳児2クラス(31名/30名)
 *5歳児2クラス(35名/36名)
 ※平成28年10月1日現在

職員構成は、その年度の園児数や状況によって増減します。
 =平成28年度の職員構成=
 *園長1名・/*主任1名/*クラス担任6名/*フリー教諭5名
 *事務1名(兼全体フリー)/*預かり保育専任担当1名
 *スクールバス運転手1名(他1名はフリー教諭1名が兼務)
 *スクールバス添乗職員1名(他1名はフリー教諭が兼務…ただし朝は主任、事務、担任が添乗)
 
Q4. 小さき花幼稚園に掛かる経費を教えてください。
A. 募集要項をご参照ください。
 人件費、教材の購入など幼稚園の必要経費のほとんどが保護者の皆様から納めていただいている保育料でまかなっています。一番大きいのは人件費です。教育は良い保育者に恵まれて充実します。
 幼稚園によっては驚くほど安い給料というところもあります。きっと適切な保育料を設定してないからでしょう。若い先生を雇い、毎年回転させれば人件費は抑えられるでしょう。けれども幼児教育は経験とゆとりが必要です。バランスの良い職員構成が大事と考えています。ただし、若い保護者の皆様の負担を考えて、小さき花幼稚園幼稚園では、出来るだけ低い保育料を設定し、工夫して園運営を行っています。
 なお、仙台市から市県民税の納入額によって決定される、就園奨励費という入園料、保育料の補助金制度があります。(6月申請、12月中旬交付)市政だよりでもお知らせがありますが、入園後幼稚園から具体的にお知らせいたします。
 
Q5. 小さき花幼稚園の制服は?
A. 着やすい、動きやすい、手頃な価格で選びました。
 子どもは動きやすく汚れを気にせずに遊べる服が一番だと思いませんか。高いお金を出して、通園のためだけに着る服、もったいないと思います。
 小さき花幼稚園にも制服はありますが、機能と値段を考えて今の制服を採用しています。
 3歳児は2学期までは、私服になります。(11月に注文していただきます)


左からスモック(3歳児)、夏服、冬服
 
Q6. 入園までにどんな物を準備すればよいのでしょうか?
A. 小さき花幼稚園の場合は
 入園オリエンテーションのときに詳しく説明しますが、下記のものを入園まで準備していただきます。
*どれも購入しても手作りでも構いません。
*ただし、幼稚園ではお子さんの持ち物、着ているもの、すべてに記名していただきます。

持ち物
お道具袋/上靴/上靴いれ
コップ/コップいれ/お手拭き
 
Q7. 通園方法について聞きたいのですが?小さき花幼稚園の園児はどこの小学校に行っていますか?
A. 徒歩、自転車、スクールバス。ご家庭の事情で送迎をしてください。10数学区から通園しています。
 基本的には保護者による送迎です。
 最近の交通状況等の理由で送迎の難しい方のためにスクールバスを運行しています。ご希望の方は直接幼稚園にお尋ねください。
 バス代は→スクールバス利用料として月→3,200円(ガソリン代の状況によってスライドします。ご了承ください。)スクールバスは原則として年契約ですの で8月分も納めていただきます。
 近年はスクールバスの利用で多くの学区からの通園が可能になりました。多くの幼稚園がスクールバスを運行していますから、保護者の皆様はそれだけ幼稚園の選択肢が増えました。ただし、バス停については道路状況等の制約があり、個人のご希望ないは添えかねますので、ご利用の方には、園で決めたバス停までの送迎をお願いしております。
 なお、おおよその運行経路については入園案内をご覧ください。
 通園学区ですが、私立の幼稚園はそれぞれの特徴がありますので、小学校のことだけ考えて選ぶのではなく、ご両親の価値観に合う幼稚園を選んでください。ただし、お子さんの負担を考えて、ある程度の距離は意識した方が良いと思います。

平成28年度の通園学区は)
 ★南材木町小学校  ★荒町小学校  ★大野田小学校  ★片平小学校  ★榴ヶ岡小学校
 ★遠見塚小学校  ★長町小学校  ★東二番丁小学校  ★古城小学校  ★南小泉小学校
 ★大和小学校  ★連坊小路小学校  ★若林小学校

〈園長裏話―門前の母別れの涙〉
朝の登園風景はとても楽しいです。あっけないほど淡白な親子もいれば、泣きの涙で離れ難い親子もいます。
今は小学校高学年になったTちゃんは毎朝一人では玄関に行けませんでした。年長の1学期の終わり頃、突然つないでいたお母さんの手を振り切って、「きょうからひとりでいくから、おかあさんはついてこないで!」と力強く宣言。あまりに急な出来事だったので、慌てたのはお母さん。思わず「だ・だ・大丈夫なの?」と、門に足を踏み入れたとたん、「いいから!」と断られ呆然。足を引っ張っていたのはお母さんだったとつくづく思いました。
 
Q8. 障害児の受け入れについて教えてください。
A. 障害の程度、その年の職員構成によって違います。
 障害を持ったお子さんを受け入れることは、大変だなと思う面もありますが、それ以上に私たち職員も受け入れることで学ぶことが多くあることを感じます。子どもたちは障害があるとかないとかは関係なく、個性を持ったお友達として自然に受け入れています。ともに育つ姿に、本当の優しさが育っていることを感じます。ただし、障害の度合いによっては、必ずしも幼稚園の教育が良いとはいえない場合もあります。
 もし、お子さんに障害がある場合、または不安がある場合はどうぞ申し出てください。もちろん、他にもらすことは絶対にありません。“とりあえず入園させてから、相談しよう”というのは、お子さんにとっても幼稚園にとっても良いことではありません。
 
Q9. お友達が出来るか心配です。
A. 幼稚園は同年齢のお友達がいる場です。きっとできます!
 幼稚園の子どもたちは個性的です。内気な子もいれば、元気いっぱいの子、室内で遊ぶのが好きな子、外が命の子、おしゃべり、無口。本当に幼稚園は社会そのものです。はじめての集団生活の中で、子どもたちは様々な性格のお友達がいることを学びます。これこそ幼稚園の意義かもしれません。
 お互いを認め合う寛大な心も友達と触れ合うことなくしては育ちません。すぐ、気の合うお友達を見つける子もいれば、なかなか、入っていけない子もいます。けれども、幼稚園には、必要な時に必要な援助をする保育者がいます。すぐにお友達が出来なくても、まず、担任と仲良くなれればしめたもの。担任について歩きながら、担任の働きかけによって、必ず気の合うお友達に巡り合えます。
 そう心配している親御さんももしかしたら、ご自分もなかなかお友だちが出来にくかったということはなかったでしょうか? 子育てに焦りは禁物です。
 
Q10. 乱暴でこまっています。
A. 先ずは日常の親子関係を振り返ってみましょう。
 具体的にどんな時に乱暴するのでしょうか?理由もなしに手が出たりすることはないと思います。気質的に気性が荒い場合もありますし、感受性が鋭く人より、気になるという場合もあります。また、何かしたときに躾のつもりで体罰を繰り返しているために、叩かれることが当たり前になってお友達に手を出してしまうということもあります。
 先ずは、お子さんの気持ちになってみることが大切です。お子さんがうまく表現できないときは、冷静に代わって言葉を足してあげることも必要でしょう。幼いうちは、物の取り合いやちょっとぶつかったという単純な事もありますので、その時は手が出る前に止めてください。
 
Q11. オムツが外れません。このままでいいの?
A. 焦らなくても大丈夫ですが、タイミングを見て心がけることも大事です。
 成長には個人差があります。それでもやはり入園の頃には外れていた方がいいでしょう。けれども焦るあまり、叱ったり、出るまでおまるに座らせておくのはかえって逆効果です。もし間に合わなかったら幼稚園にその旨お話ください。幼稚園ではご家庭と協力して外すようにします。 ただ、最近は外れないまま入園してくるお子さんが増えています。もう一度トイレトレーニングを見直してみましょう。

〈園長裏話―我が家の場合〉
家の二女は、おねしょで大変でした。四歳まで毎晩例外なく、ビッショリ。紙オムツやおねしょシーツに助けられました。ところがあるよる、「Mちゃん、きょうからオムツもおねしょシーツもいらない!」と宣言。なんと、それから大人の今まで一度も漏らしていないのです。どういうことなのか、今もって謎です。
 
Q12. 完全給食の幼稚園に魅力を感じるのですが?また、好き嫌いが多くこまっています。
A. 子どもの食を見直す大切さが叫ばれています。食は楽しみです。焦らず徐々に心がけましょう!
 現在、食育が国の方針として打ち出されています。人が生きるために食の質は大変重要です。幼い体にきちんとした栄養を与えなければ、心身の成長発達に重大な問題を残すことでしょう。幼稚園の給食で栄養を!と願ってもそれは難しいことでしょう。なぜなら、幼稚園に給食室がある園はほとんどありません。ですから、完全給食を謳っていてもそれは外注しているのが実情です。小さき花幼稚園でも保護者の方の負担軽減のために週一回完全給食を実施しています。
 軽いアレルギーのお子さんの対応もしていただいていますが、心配な場合は給食を利用しなくても結構です。

なお、週2回希望給食も行っています。
月曜日はパン(240円)。金曜日はお弁当(水曜日と違う業者-325円)

好き嫌いを幼稚園で直してもらいたいということをよく聞きます。
 結論を言えばそれは大変難しい問題です。なぜかと言えば、説明しなくてもお分かりと思いますが、好き嫌いは昨日今日に始まったのではなく、積み重ねですから、親としての配慮は必要と思います。そこで、どうしたら食べるだろうか?どんな工夫が必要かと考えることこそ、お子さんの好き嫌いを克服させる入り口だと思います。

 幼稚園ではお弁当の時間を楽しく過ごさせたいと思っています。ですから幼稚園では焦らず、一人一人の状況に合わせて、ご家庭のご協力を頂きながら克服できるように努めています。焦りは禁物です。

〈園長裏話―お弁当取替え事件〉
昔々のことです。豪華な手作りお弁当を持ってくるAくん。ものすごく食が細い。お母さんが早起きして作ったコロッケなんかが入っています。Nくんは、ちょっと手抜き的な?お弁当。旺盛な食欲であっという間に食べ終わります。ある日、まったく同じお弁当箱。どこでどう間違えたか、昼食時にふたを開けたときに、入れ替わっていました。Nくん「あっ!すごい!おれのかあちゃん、今日、がんばったなあ。」と噛みしめて食べていました。そしてAくん。ウインナーと卵焼きくらいのおかずでしたが信じられないほどの食欲、おいしい、おいしいと言いながらぺろりと完食。Aくんはお母さんの頑張りが重荷だったのかも…。母は辛いですね。
 
Q13. 幼稚園が終わってからの習い事はありますか?
A. あります。幼稚園が始まってからそれぞれの先生からご家庭にお知らせがあります。
 現在、小さき花幼稚園を会場に行っている課外は下記の通りです。
 ★体育教室……年中・年長
 ★バレエ教室…全学年対象
 
Q14. 働きたいと思っています。預かり保育について教えてください。
A. 毎年見直しながら
 保育終了後から5時30分まで行っています。ただし、お盆や年末年始、年度始め、年度末、カトリック幼稚園関係の研修会の時など出来ない日もあります。
 預かり保育は子育て支援の一環として行っています。パートで働きたい、急な用事が出来たなどの理由で、お子さんを見ることが出来ないときなど、ご利用ください。
 料金については→*1時間200円
 *通常月ぎめ3000円〜5500円
 *長期休業中は別料金
○詳しくお知りになりたい方は直接お尋ねください。
 
Q15. お母さん同士のお付き合いが今から負担です。
A. 保護者同士のお付き合いには節度が大切です。
 最近、携帯電話の普及もあってかお母さん同士の距離が近付いたように感じます。幼稚園を通してお母さんも、心を許せるお友達が出来ること、素晴らしいことだと思います。ただ、気になるのは、近付き過ぎて、煩わしくなったり、子どものケンカや、性格の違いから、お母さん同士の関係が崩れるということも確かにあるようです。お母さんは大人なのですから節度を持って付き合うことだと思います。ちょっとした感情の行き違いで苦しんだり、そりが合わないからと仲間はずれを作らないように!お子さんは大人のそんな姿をシッカリ見てますよ。
 
Q16. 幼稚園はPTA活動が大変と聞きましたが?
A. PTAは保護者の方と教師がお子さんのより良い成長のために力を合わせる組織です。
 そんなに負担になることはないと思います。小さき花幼稚園にもPTAの組織はあり、各クラス2名ずつの幹事さんを選出して、園行事のお手伝いや、保護者の連携や親睦、教養を深めるための講座の企画等を行っています。一般会員は、希望によって参加します。数年前までは、バザーを大きな行事として行っていましたが、時代背景等により、現在は見合わせています。また、その年度によって、PTAの活動は柔軟に行っています。役員を経験した皆様は一様に「やってよかった」と言って下さっています。

〈園長裏話―役員のジンクス〉
何故か、役員になると誰か一人が妊娠!「何年も二人目が欲しいと望んで、なかなか叶わなかったのに…」という言葉を何度聞いたことか!いつも、今年は誰かな?と思ってしまいます。
 
Q17. 参観など保護者が保育を見る機会はあるのでしょうか?
A. 行事を含めて5〜6回参観の機会があります。
 幼稚園は、お子さんの生活の場です。その中で様々な学びを深めています。「子どものの成長を見たい」、「お友達と仲良く遊んでいるか見てみたい」、「いじめられると言っているので見てみたい」等、保護者の皆様から参観の希望があります。基本的には“いつでもどうぞ”とお答えしています。ただし、お家の方の存在に気づくと、お子さんは意識して普段とは違う様子を見せます。中にはご覧になって、お母さんの不安が増して、そのことがマイナスになる場合もあります。保育参観も同じです。お家の方がいることでテンションが、上がったり、下がったり、せっかく培った成長が見えない、ということの方が多いようです。参観日を含めてこのことを心にとめて頂ければと思います。
 最近、幼稚園や保育所で、子どもの様子をどこでもいつでも見られるというシステムが保護者に好評という話も聞きます。けれども私は真っ平ごめんです。保育は真剣勝負です。その時だけの、子どもの表情を見て良いだの、悪いだのと言ってほしくありません。私だって、ずっと監視されているなんて、絶対いやです。
 小さき花幼稚園は誓って裏表はありません。念のため…
 
 
子育てに関する格言・名言

★かわいくば、五つ教えて三つ誉め、二つ叱って良き人となせ。(二宮尊徳)

☆子どもを不幸にするいちばん確実な方法は、いつでも、何でも手に入れられるようにしてやることである。
 (ジャン・ジャック・ルソー)

★子どもは父母の行為を映す鏡である。(スペンサー)

☆子どもは5歳までに、その生涯に学ぶべきことを学び終える。(フレーベル)

★世界でいちばん有能な教師よりも、分別のある平凡な父親によってこそ、子どもは立派に教育される。
 (ジャン・ジャック・ルソー)

☆働くお母さんたちは、出かける前に8秒間子どもを抱きしめてあげなさい。(井深大)

★母ほど自分を認め、信じてくれた人はいない。それなくしては、決して発明家としてやっていけなかった気がする。(エジソン)

☆「幸せな子」を育てるのではなく、どんな境遇におかれても「幸せになれる子」を育てたい。
 (美智子さま)

★批判ばかり受けて育った子は、非難ばかりします。
 敵意に満ちた中で育った子は、だれとでも戦います。
 ひやかしを受けて育った子は、はにかみやになります。
 妬(ねた)みを受けて育った子は、いつも悪いことをしているような気持ちになります。
 心が寛大な人の中で育った子は、我慢強くなります。
 励ましを受けて育った子は、自信を持ちます。
 ほめられる中で育った子どもは、いつも感謝することを知ります。
 公明正大な中で育った子は、正義心を持ちます。
 思いやりの中で育った子は、信頼心を持ちます。
 人に認めてもらえる中で育った子は、自分を大切にします。
 仲間の愛の中で育った子は、世界に愛を見つけます。
 (インディアンの教えより)
 
 

「案ずるより産むがやすし」その通りです。何か心配なことが生じたときに最善の知恵を出して、お子さんと向き合いましょう。きっと解決します。長ずれば長じたときの悩みが出てくるものです。私たちもそうやって親に育ててもらったことを思います。
お子さんの発達のこと、育児のこと、個人的なことで相談したい時は遠慮をなさらず声をかけてください。もちろん、秘密は守ります。
子育てを楽しむ余裕が生まれるといいですね。

園長  亰 けい子

 
 
 

  

 

 
 



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